音海大波止にてタコんぐ。ケーソン攻めるも反応なし

タコ釣り

6月11日(日)に音海大波止へ タコんぐ (オクトパッシング)に行って来ました。

本日は、K氏との釣行です。

場所はここ↓

高浜周辺の日本海に面した突堤で、水深もあり、タコもかなり住んでいそうな感じです。

2日前が満月だったのでタコの活性も高いはず。

潮は大潮だけど、日本海側なのであまり関係なさそう。

タックル


ロッド : ソルパラ SPS-B702H/Taco

リール : ZEUS 100

ジグ : ヤマシタ タコゆらハンター

ライン : PE8号
正直、タックルは何でも構いません。

強いて言うなら、出来るだけ低予算で揃えたいところです。

ちなみに本日は、足元しか探るつもりはないので、PEラインは直結でいきます。

キャスティングをしない場合は、リーダーを結ばなくていいので楽です。

しかもPE8号なんで、根掛かりしても針曲げて回収できるはず・・・。

ランニングコストを抑えるには、ジグのロスも最小限にね。

まずケーソンを攻める


今日は、手っ取り早く釣りたかったので、ケーソンから重点的に攻めました。

落としこむ時は、根掛かり覚悟でジグが堤防に擦るくらいの距離で落とします。

根掛かりを恐れていては、タコは釣れません。

底に着いたら、チョンチョン跳ね上げ、アタリが無ければ次のケーソンへ移動します。

アタリすら無い・・・

18時から19:30くらいまでやったけど、全く釣れん。

という事で、帰る事にしました。

まだ、日本海側はタコ早かったかもしれません。

もう少し暑くなってからリベンジしようと思います。

途中何度かナブラが立ったので、次はショアジギのタックルも持ってこよ。

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