アジングでジグ単始めました。手始めに34ストリームヘッドのケースを本物っぽく自作してみた

自作

アジングにおけるジグ単の魅力にどっぷりハマってしまった僕。

今はとにかく、もっと釣果が欲しい!

その為には、自分が上手くなる事も重要。

でも、それよりも大事なのは、適正な道具を使う事。

という事で、手始めにジグヘッドを一式揃えてみました。

34のストリームヘッド6種購入

僕の釣り仲間がよく使っているジグヘッドが、この34(サーティーフォー)のストリームヘッドです。

現在、0.3g・0.5g・0.8g・1.0g・1.3g・1.5g・1.8gの7種類のウエイトが発売されてます。

とりあえず、全種類買ってみました。

ジグヘッドは好き嫌いあるので、ストリームヘッドにこだわる必要は無いんですけど、重要なのはウエイトですかね。

0.2〜0.3g刻みくらいで持っておくと、状況の変化に柔軟に対応出来る、らしいです!

ケースに表示を忘れずに!

使いやすいように、ジグヘッドをスリットケースに移し替えます。

ですが、ストリームヘッド自体には、重さの表記がされていません。

なので、一度パッケージから出してしまうと、重さが分からない!なんて事になっちゃいます。

そこで、ケースにグラム表示をして、重さを明確にしたいと思います。

でもって、どうせならカッコ良くしたいところです。

表示にはパッケージを利用する


パッケージを切り抜いて、そのまま使っちゃいます。

まず、おもて面にグラム表記と銘柄を付けました。


裏面には、ちゃんとメーカー名も貼っときますね。


以外と良いものができました。

よく、市販でもグラム表示のステッカーが売ってたりするんで、そちらを使っても大丈夫です。

要は分かれば良いのです。

ジグヘッドは自作でも良い

今回、僕が購入したジグヘッド(ストリームヘッド)は1袋5本で400円します。

決して安くはありません。

もし安く済ましたいのであれば、自作する他ないでしょう。

自作にオススメの針とオモリです↓

 

自作をする事で、半値くらいに抑える事ができます。

ですが、自作は手間も時間もかかります。

なので、これを安いとするかどうかは人それぞれでしょう。

まとめ

ジグヘッドの魅力は、みての通り道具がコンパクトに収まる事です。

今回のようなケースに入れれば、ズボンのポケットに入れて持ち歩く事もできます。

キャロとかスプリットに比べると随分と手軽ですよね。

もし、ジグヘッドを始める機会があれば、綺麗にまとめて、釣に出かけましょう。

では

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